映文連「TANPEN塾2026」に講師として登壇
- 21 時間前
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LUCK株式会社 プランナー/ディレクター 小川凛一が、公益社団法人 映像文化製作者連盟が主催する人材育成セミナー「映文連 TANPEN塾2026」 に講師として登壇します。


「TANPEN塾」は、映像業界で活躍するクリエイターを講師に招き、映像制作やコンテンツの最前線について学ぶ人材育成講座です。学生や若手制作者だけでなく、現場で活動する制作者にも役立つ内容が提供されています。
今回の講義テーマは「生成AIの登場で問われる『本当』の力」
生成AIの急速な進化により、映像だけでは本物と偽物の区別が難しい時代が到来しています。
そのような環境の中で、人が作るコンテンツの価値とは何か。共感を生む企画やドキュメンタリー制作の視点から、「本当」だけが持つ力について考えます。
小川は広告映像の企画・ディレクターとして活動し、マツダのドキュメンタリー作品「RX-7と過ごした25年間、最後の3日間」では再生数94万回を記録し、国内外の広告賞を受賞。
また、企画・制作を担当した児童書『こども六法』(弘文堂)は累計80万部を超えるベストセラーとなっています。
今後もLUCK株式会社は、映像・コンテンツを通じて新しい価値づくりに取り組んでいきます。
▼セミナー詳細は公式サイトにて





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