受賞報告:経済産業大臣賞を受賞(映文連アワード2025)
- 智香 砂田

- 2025年12月12日
- 読了時間: 2分


このたび「映文連アワード2025」において、当社制作のドキュメンタリー映像
〖MAZDAドキュメンタリー〗RX-7と過ごした25年間、最後の3日間 〜クルマが残してくれたもの〜 が経済産業大臣賞を受賞しました。
本アワードには、「コーポレート・コミュニケーション部門」「ソーシャル・コミュニケーション部門」「パーソナル・コミュニケーション部門」の3部門で、合計157作品が応募されており、その中から本作が選出されました。
愛車RX-7と共に生きてきたオーナーの25年間と「最後の3日間」を通して、クルマが人にもたらす時間・記憶・つながりを描いた作品として評価いただきました。
クライアントである マツダ株式会社の皆さま、出演・取材にご協力くださったオーナー様とご家族の皆さま、撮影・編集・音響など制作に携わったスタッフ・パートナーの皆さま、一人ひとりの力が集まって、今回の受賞につながりました。関わってくださったすべての方に、深く御礼申し上げます。


11月26日に東京都・国立新美術館で行われた授賞式では、受賞者に賞状とトロフィーが贈呈されました。
今回の経済産業大臣賞受賞を励みに、LUCK株式会社は、これからも「商品やサービスの向こう側にいる人」を丁寧に描き出し、クライアントの価値を社会に届ける映像・クリエイティブを追求してまいります。今後とも、LUCK株式会社の取り組みにご期待ください。





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