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【受賞報告】「第67回科学技術映像祭」 新技術振興渡辺記念会理事長賞を受賞しました
https://ppd.jsf.or.jp/filmfest/#area3y より LUCK株式会社が企画・制作した映像作品『未来に胸を張れる、エンジン車を。CO₂を排出しないエンジン車に挑む、技術者たちの旅路。』が、「第67回科学技術映像祭」において、新技術振興渡辺記念会理事長賞を受賞しました。 科学技術映像祭は、科学技術を正確かつ分かりやすく伝える優れた映像を選奨し、科学技術への関心の喚起と普及を図ることを目的として、1960年から開催されている映像祭です。 第67回となる今回は、30機関から40作品が出品され、16作品が入選作品として選出されました。 受賞作品について 本作品は、環境対応が求められる時代のなかで、内燃機関の未来を変えようと挑戦するマツダ株式会社の技術者たちを追ったドキュメンタリーです。 技術者たちは、走行中の自動車からCO₂を回収する技術の実証に挑戦。スーパー耐久シリーズを舞台に、高い排気温度によってCO₂の回収材が機能しないという課題に直面しながらも、制御や遮熱の改善を重ね、実車による公開実証を目指します。...
4 日前


【受賞報告】MAZDAドキュメンタリーが、Cannes Lions 2026でBronze Lionを受賞しました
2026 Cannes Lions Awards LUCK株式会社が企画・制作に携わったMAZDAドキュメンタリー「RX-7と過ごした25年間、最後の3日間 〜クルマが残してくれたもの〜」が、世界的なクリエイティブアワードであるCannes Lions 2026において、Entertainment部門 Bronze Lionを受賞しました。 本作は、長崎県に暮らす西本尚子さんと、25年間大切に乗り続けてきたマツダ RX-7の物語です。 80歳の誕生日を迎えるにあたり、免許返納とともに愛車を手放すことを決めた西本さん。「友達だった。いつも一緒にいる友達」そう語る西本さんとRX-7が過ごす、最後の3日間を記録しました。 【MAZDAドキュメンタリー】RX-7と過ごした25年間、最後の3日間 〜クルマが残してくれたもの〜 https://youtu.be/CWhNI_x9W6c?si=api4o-p2NRT4ROHu より 本作で大切にしたのは、クルマを単なる製品として描くのではなく、一人の人生に寄り添ってきた存在として見つめることです。日々の暮らし
6月26日


映文連「TANPEN塾2026」に講師として登壇
LUCK株式会社 プランナー/ディレクター 小川凛一が、公益社団法人 映像文化製作者連盟が主催する人材育成セミナー 「映文連 TANPEN塾2026」 に講師として登壇します。 「TANPEN塾」は、映像業界で活躍するクリエイターを講師に招き、映像制作やコンテンツの最前線について学ぶ人材育成講座です。学生や若手制作者だけでなく、現場で活動する制作者にも役立つ内容が提供されています。 今回の講義テーマは 「生成AIの登場で問われる『本当』の力」 生成AIの急速な進化により、映像だけでは本物と偽物の区別が難しい時代が到来しています。 そのような環境の中で、人が作るコンテンツの価値とは何か。共感を生む企画やドキュメンタリー制作の視点から、「本当」だけが持つ力について考えます。 小川は広告映像の企画・ディレクターとして活動し、マツダのドキュメンタリー作品「RX-7と過ごした25年間、最後の3日間」では再生数94万回を記録し、国内外の広告賞を受賞。 また、企画・制作を担当した児童書『こども六法』(弘文堂)は累計80万部を超えるベストセラーとなっています。
3月9日


【学生支援】 出版甲子園に協賛しました
学生の出版企画コンテスト 出版甲子園 は、「学生の、学生による、学生のための出版企画コンテスト」として、全国の学生の“本を出したい!”という想いを応援する大会です。2005年の設立以来、多くの本が出版という形で世に送り出されています。 出版甲子園 公式サイト➡︎ 出版甲子園 この度、LUCK株式会社 は第21回出版甲子園の協賛企業として参加いたしました。出版支援や広報活動を通じて、学生の創造力や挑戦を後押しするこの大会を応援しています。これからも若い方々の発想がカタチになる場を支えていきたいと思います! 学生でプロジェクト協賛企業やメンターを探している方は、お問合せください。 (ざっくばらんに相談でもOK。協賛の場合は、企画の説明やプレゼンいただいた後などに、協賛可否を判断させていただきます)
2025年12月19日


受賞報告:経済産業大臣賞を受賞(映文連アワード2025)
このたび「映文連アワード2025」において、当社制作のドキュメンタリー映像 〖MAZDAドキュメンタリー〗RX-7と過ごした25年間、最後の3日間 〜クルマが残してくれたもの〜 が 経済産業大臣賞 を受賞しました。 本アワードには、「コーポレート・コミュニケーション部門」「ソーシャル・コミュニケーション部門」「パーソナル・コミュニケーション部門」の3部門で、 合計157作品が応募されており、その中から本作が選出 されました。 愛車RX-7と共に生きてきたオーナーの25年間と「最後の3日間」を通して、クルマが人にもたらす時間・記憶・つながりを描いた作品として評価いただきました。 クライアントである マツダ株式会社の皆さま、出演・取材にご協力くださったオーナー様とご家族の皆さま、撮影・編集・音響など制作に携わったスタッフ・パートナーの皆さま、一人ひとりの力が集まって、今回の受賞につながりました。関わってくださったすべての方に、深く御礼申し上げます。 11月26日に東京都・国立新美術館で行われた授賞式では、受賞者に賞状とトロフィーが贈呈されました。..
2025年12月12日


研修講師:「伸びるSNS投稿とは?グループワークで"客観視"する」
公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団にて、SNS研修講師を代表砂田が担当しました。 2時間の研修のうち、1時間以上グループワークで、自分の投稿や他アカウントの投稿を実際にフィードバックし、良い点・課題点を言語化するワークを行いました。 自分自身のインプットやアウトプットだけでなく、他部署との交流機会となった研修でした。 ご参加者の皆様、ありがとうございました。
2025年12月10日


【お知らせ】新規ご相談の一時受付停止(2026年3月末まで)
平素よりLUCK株式会社をご利用いただき、誠にありがとうございます。 おかげさまで現在、多くのお客様よりご相談・ご依頼をいただいており、 2025年4月末まで、新規のお客様からのご相談受付を一時的に停止 させていただいております。...
2025年12月2日


SNS画像デザイン パワポのテンプレ(無料配布)
代表の砂田です。 「SNS画像のパワポのデザインテンプレート」を作りました。 広く皆さんにお使いいただけるように 「無料、登録なし、クレジット表記必要なし」で配布 します。(「⚠️注意事項」をご一読の上、悪用厳禁・マナー遵守でご利用のほどお願いします。) SNS用の画像デザインテンプレ3種類。LINEやX、Instagramなどで利用できる便利なスクエアのサイズです。 ▼ ダウンロードはこちら ====⚠️ テンプレご利用時の注意事項==== ☑︎使用範囲と禁止事項 個人利用・商用利用ともに無料 でお使いいただけます。例:個人・自治体・教育機関での資料、社内プレゼン資料、営業資料、広報資料など。 テンプレートのデザインを元にした 制作やカスタマイズ 可能です。色・文字・フォント・図形・配置・写真など 自由に変更してOK です。 クレジット表記不要 です。 テンプレートの 再配布・転売・素材販売サイトへの転載 は禁止。(例:テンプレートを少し変えたものを複製し、noteやcanvaなどで「販売」「再配布」「共有リンクで公開」などは禁止です。ル
2025年11月14日


全国の医療機関・自治体で配布 『1週間プログラム』 【デザイン制作】
保健指導・健康啓発教材の開発頒布、指導者育成セミナーの開発を担う一般社団法人 日本家族計画協会様よりご依頼いただき、『1週間プログラム 賢い大人の筋肉を減らさないダイエット』冊子のデザイン制作を担当しました。 全国の医療機関・自治体で配布されたり、健康セミナーなどの教材で使...
2025年9月9日


受賞報告:MAZDAドキュメンタリー作品「MAD STARS 2025」クリスタルを受賞
国際的な広告賞「MAD STARS 2025」において、クリスタルを受賞しました。受賞した作品は、当社が企画・制作した『【MAZDAドキュメンタリー】RX-7と過ごした25年間、最後の3日間 〜クルマが残してくれたもの〜』です。
2025年9月2日
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